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続編“飲むビタミンC点滴”で本気の夏対策勝負!

2020年02月25日更新
続編“飲むビタミンC点滴”で本気の夏対策勝負!
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SUMMARY

  1. ・Lypo-C Web Magazine May.22
    ・夏は「ソラレン」に要注意
いつもLypo-C[リポ-カプセル]ビタミンCをご愛顧いただきありがとうございます。
5月も残りあとわずかとなりました。
5月末から6月はじめの今の季節を二十四節気では「小満」というそうです。
小満とは、太陽を浴びあらゆる物がすくすくと育つ季節。
太陽の恵みに感謝しながら、 さあ!今こそ夏の準備を始めませんか?
ダブル高気圧の影響で「猛暑」が予測される盛夏はすぐそこです。

 
★「ビタミンCを摂ると日焼けする」という誤解はなぜ生まれたのか?

「ビタミンCを摂って日に当たると日焼けをする」そんな噂を聞いて朝のビタミンC 摂取を控えた方、ご安心ください。
そもそもこの情報は大きな間違いです。
なぜ、日焼けする肌にとって良いことばかりのビタミンCにこのような誤解が生まれたのでしょうか?
その誤解の鍵を握るのは、爽やかなイメージが強い柑橘系のフルーツです。
オレンジやレモンなどの柑橘類を食べてから日に当たるとシミが出来やすくなるのは事実。オレンジやレモン=ビタミンCのイメージから、「ビタミンCを摂ると日焼けする」という誤った情報が広がってしまったようです。
 
★日焼けの真犯人は「ソラレン」

レモンやオレンジなど柑橘類の一部や野菜などに含まれている「ソラレン」という物質が日焼けの犯人
「ソラレン」が体内にあると、紫外線に過敏に反応してメラニン細胞の生成量が増えます。
メラニンが増えるため、日焼けをしやすくなります。
紫外線対策として、朝食にビタミンC豊富なイメージのフルーツやスムージーを積極的に摂っている方は「ソラレン」が少ないものをチョイスした方がベターなようです。
ソラレンは摂取して2~5時間後に紫外線を吸収しやすい状態になるので、夕方以降に食べるのが安全策となります。
 
★朝Lypo-Cを果汁で割って飲むなら「ソラレン」が少ないものが理想的

少量のソラレンに過敏になりすぎる必要はありませんが、この季節にLypo-Cを摂るのであれば、朝リポ・昼リポをソラレンが多く含まれる柑橘系のフルーツで割るのは控え目に。
また、ソラレンは摂取してから7時間程度で体内から出てしまうので、夜は安心してお召し上がりください。
□ソラレンが多いフルーツ・野菜
レモン・オレンジ・グレープフルーツ・いちじく・きゅうり・セロリ・三つ葉・パセリ・じゃがいも

□ソラレンが少ないフルーツ・野菜
りんご・スイカ・バナナ・いちご・桃・ぶどう ・大根・人参・かぶ・レタス・キャベツ・トマト
 
★熱中症警報出ています。熱中症対策の救世主、ここにあり!

真夏のイメージが強い熱中症ですが、もう出ています熱中症警報。
「熱中症」は、高温・多湿の環境に適応しないことで起こります。
高温・多湿と共に日光は、身体の疲労を加速させ、疲れた身体にさらに負担をかけ熱中症の原因を作ります。
熱中症予防&疲れない身体づくりに必要な要素は3つ! ビタミンC ・クエン酸・ナトリウムなんとリポカプセルには、すべてが含まれています。
もちろん「ソラレン」フリー!
リポカプセルビタミンCは、暑さへの順応性を高めるビタミンCを1包1,000mgでほぼ100%細胞に届けることができます。
 

 


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記事の引用は歓迎します。引用元を明記してご利用いただければ幸いです。
それでは、また別の記事でお会いしましょう。


 

国内初日本産伊778う MEDICAL SUPPLEMENT リポ カプセルビタミンC ¥7,200(税別) リポソーム ビタミンC 1,000mg 1箱・30包入(液状タイプ) 名称ビタミンC 含有食品原材料名ビタミンC、レシチン(大豆由来)、アルコール クエン酸ナトリウム、クエン酸内容量185.28g(6.176g×30包)

 

<関連リンク>

 

  • ☆SHOP LISTLypo-C[リポ-カプセル]ビタミンCを取扱い、販売する店舗をご確認頂けます。
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2018年05月22日作成 Web Magazine Back Number
ランク35位

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